Nepenthes alata ヒョウタンウツボカズラ

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横浜市こども植物園温室のヒョウタンウツボカズラ



ウツボカズラ属(靫葛)は、葉先から伸びた蔓の先の捕虫袋をつける食虫植物。単独でウツボカズラ科(Nepenthaceae)を構成する。単にウツボカズラというと、そのうちの一種である、Nepenthes rafflesiana の標準和名だが、むしろこの属の植物の総称として使われることが多い。野生で約70種が知られており、園芸品種も多く作り出されている。

ウツボカズラ属@Wikipedia より



2017年10月12日
横浜市南区六ツ川


関連

Children's Botanical Garden Plants 横浜市こども植物園の植物
http://hamabra3.at.webry.info/201710/article_6.html

ウツボカズラ属@Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%9C%E3%82%AB%E3%82%BA%E3%83%A9%E5%B1%9E


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